2014年7月25日星期五

新幹線50年記念

見ると幸福になるといわれる黄色い車体の新幹線の軌道点検車両「ドクターイエロー」の車内が26日、JR東海浜松工場(浜松市中区)でのイベントで初めて一般公開された。新幹線開業50年記念で実施した。
正式名称は「新幹線電気軌道総合試験車」。同社とJR西日本が7両編成の車両を1組ずつ保有し、約10日に1度走行する。

 レール測定の状況をモニター表示する4号車や、天井の一部がガラス張りでパンタグラフを見られる5号車などを公開。応募約4万5000組に対し、27日 までの2日間で見学できるのは400組と、倍率は約113倍だ。静岡県磐田市の小学1年、幸田羽流(はる)君(7)は「モニターや機械があって、すごく かっこよかった」とご満悦だった。
タオバオ仕入れ

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